謹賀新年 / 2014年まとめ

みなさん(といってもこのブログを読んでくださってる方々は「みなさん」と呼んでいいほど多いのかどうかはわかりませんが)、あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。

もともとこのブログは去年の下半期に始まったわけですが、それは僕としての2014年の目標「CD100枚、映画100本、本100冊」というもののもとにできあがっていたわけです(ここで初めて言いますが)。

しかし、去年1年で触れられた作品は
音楽:CD200枚
映画:63本
本:68冊

でした。目標には遠く及ばず。でもトータルで300は超えてるのでセーフってことで。笑

せっかくなのでそれぞれの「2014年、この10作」を選んだので、ちと見ていってください。
(※順位はつけません、リストの順番は適当です)

<音楽>
椎名林檎 / 日出処
RHYMESTER / マニフェスト
赤い公園 / 猛烈リトミック
amazarashi / 夕日信仰ヒガシズム
andymori / andymori
Arctic Monkeys / My Favorite Nightmare
Linkin Park / The Hunting Party
King Crimson / In The Court Of The Crimson King
Led Zeppelin / I
Slipknot / .5: The Gray Chapter

<映画>
アバウトタイム~いとおしい時間について~
フォレスト・ガンプ / 一期一会
最強のふたり
ゴーン・ガール
横道世之介
ファイト・クラブ
ウルフ・オブ・ウォールストリート
ダンサー・イン・ザ・ダーク
時計じかけのオレンジ
ラッシュ

<本>
越谷オサム 『階段途中のビッグ・ノイズ』
アダム・ファウアー 『数学的にありえない』
恩田陸 『夜のピクニック』
円城塔 『Self-Reference ENGINE』
諏訪哲史 『アサッテの人』
村上春樹 『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』
筒井康隆 『文学部唯野教授』
筒井康隆 『旅のラゴス』
大江健三郎 『死者の奢り・飼育』
伊藤計劃 『虐殺器官』

今年ももっともっといい作品に出会えますように。
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Tag: 2014年

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